串
串各種 330~
・つくね・かしわ・砂肝・ししとう・皮・かっぱ・厚揚げ・たまねぎ・レバー・白玉・さび焼き・アスパラ・長芋・手羽先・合鴨・銀杏・大なめこ
POKOTABI / 旅の、寄り道。
おまかせで焼鳥を楽しみ、満腹になる前に止めることもできる焼鳥 多喜。つくねやレバー、野菜串の感想に加え、冷えた白ワインや日本酒などの選択肢も紹介します。
写真から、お店を知る。
03 / TAKE A LOOK AROUND
13 枚の店舗・料理写真
01 / ABOUT THE PLACE
焼鳥に冷えた白ワインを合わせる、という楽しみ方もある。焼鳥 多喜を訪れた人からは、串と冷えた白ワインの組み合わせが印象に残ったという声が寄せられている。メニューにはグラスの赤・白ワインがあり、日本酒は浦霞や菊正宗樽酒、ビールはキリンラガーの生などを用意。串に合わせて一杯を選ぶなら、ワインから日本酒まで選択肢がある。
食事はおまかせで串を重ねていく楽しみ方が中心で、満腹になる少し前に声をかければ止めてもらえた、という利用者の報告もある。食べる量を見ながら締めどきを決められるので、まずはおまかせで、その日の具合に合わせて楽しみたい人にも向く。串はつくね、かしわ、砂肝、レバーのほか、ししとうや長芋、手羽先、合鴨など幅広い。つくねは肉のうまみと香ばしさ、レバーは臭みのなさが印象的だったという感想があり、野菜串や部位ごとの違いを楽しみながら食べ進められる。
野菜串では、とうもろこしの甘さやアスパラの歯ごたえ、大きな椎茸の印象を挙げる声も。銀杏については、ほくっとした食感とほどよい苦味が語られている。串の合間に野菜を選ぶと、鶏とはまた違う味わいが加わる。焼鳥に大根おろしがよく合ったという感想もあり、メニューにはおしんこや大根おろし、わさびも並ぶ。串の途中にこうした品を挟めば、口を変えながら食事を続けられる。
しっかり食べたあとの締めには、焼鳥丼も選べる。別の訪問者はきじ焼き丼をおいしく食べたと記しており、串を中心に楽しむ夜にも、ご飯ものまで味わいたい夜にも使える。荒木町の菅沼ビル2階にあり、店内はコの字型のカウンターが印象的だったという声がある。夕食の営業は月曜から金曜の17時から23時までで、予約も可能。落ち着いて串とお酒を楽しむ夜には、事前に席を押さえておくのもよさそうだ。
お店選びのヒント
食事のスタイル、席のこと、お会計。自分に合う過ごし方を見つけよう。
04 / YOUR NEXT STOP
〒160-0007 東京都新宿区荒木町9−22 菅沼ビル 2F
2F
お問い合わせ・予約は店舗へ直接ご連絡ください。
日本時間(JST)・掲載営業時間に基づく目安
BEFORE YOUR VISIT
つくね、かしわ、砂肝、皮、レバー、手羽先などの串各種があり、価格は330円~です。
はい、焼鳥丼があります。価格は掲載されていません。
月曜から金曜は17:00~23:00、土曜・日曜は定休日です。
予約可能です。予約が必要と案内されており、特にディナーは予約がおすすめです。
店内で食事できますが、テイクアウトには対応していません。
入口は車椅子に対応しておらず、車椅子対応の座席・トイレ・駐車場もありません。
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